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2026/04/22(水)EURUSD(日足MA乖離埋めトレード)

※使用チャートは記録用のデモ口座です。

日足

日足は高安値を切り上げ上昇トレンド。
20MAと大きく乖離したところで、目立つサポレジ付近に到達。

一時的に乖離を埋める力が働くとみて、下位足でショートを狙いたい。

加えて、週足では前回安値を大きくブレイクしてその戻り目の位置なのでプラス根拠と考えます。

根拠
  • 20MAと大きく乖離
  • 目立つサポレジに到達
  • 週足が下降トレンド初動の戻り目の位置

4時間足

4時間足では、最高値を作った押し目をブレイクし下降トレンド初動で戻り高値にいるポイント。
さらに、20MAのサポートがあり傾きも下向き。

80MAまでの距離を狙える局面と見ます。

懸念点としては、4時間レベルの水平線サポートまで距離があること。

利確ターゲットは、80MA付近。

根拠
  • 下降トレンド初動
  • 20MAのサポートあり
  • 20MAの傾きが下向き
  • <懸念>水平線サポートが不足

1時間足

1時間足は、4時間足戻り目ポイントでMAが収縮から拡散をしそうな状況。

20MAが下向きかつ大陰線を作ったところでエントリーしました。

結果

4時間足の前回高値付近で反発し微益。
ルール通りの決済なので気にせず次を期待します。